北國新聞イベントガイド

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お問い合わせ:北國新聞読者サービスセンター/Tel.076-260-8000/営業時間 10:00〜18:00 土・日・祝休み

 舞台「パンドラの鐘」

    日時
    2021年5月17日(月)
    開演
    19:00(開場18:30)
    会場
    北國新聞赤羽ホール
門脇麦
金子大地
松尾諭
柾木玲弥
緒川たまき

 舞台「パンドラの鐘」

【作】 野田秀樹 【演出】 熊林弘高

【出演】
門脇麦/金子大地/松尾諭/柾木玲弥/木山廉彬/長南洸生/八条院蔵人/松下優也/緒川たまき

『かもめ』『お気に召すまま』で好評を博した実力派演出家・熊林弘高が野田戯曲を新たな解釈で上演します!

 

プレイハウスが連日満員になるほど好評であった『かもめ』(2016)・『お気に召すまま』(2019)を演出した熊林弘高氏と今回も共同で作品を作り上げます。海外演出家のような空間使いと観客が「ハッ」と驚くような演出を行う実力派が次いで挑むのは野田芸術監督の戯曲『パンドラの鐘』です。
キャストには『狂人なおもて往生をとぐ』(2015)に出演し熊林が信頼する実力派の門脇麦・緒川たまき、大活躍の若手俳優 金子大地ら多彩な顔合わせ!さらに、アーティストとしても活躍する松下優也の出演が決定!
『パンドラの鐘』は1999年に、野田芸術監督が手掛けたバージョンと、シアターコクーンでの蜷川幸雄演出版がほぼ同時上演され、二人の演出対決が演劇界を席捲した名作。遺跡の発掘・古代の天皇の殉死・長崎への原爆投下などのモチーフがおりなす時空を超えたロマンを、熊林演出では一人の俳優が現代と古代をまたいだ複数役を演じることで9人の出演者により上演します。


北國新聞赤羽ホールでは新型コロナウイルス感染症拡大防止対策を講じた上で、本公演を開催いたします。
チケットのご購入・ご来場の際は必ず当ホールWEBサイト内の【来館者様へのお願い】
をご確認の上、マスク着用にてご来場ください。平熱と比べて高い発熱(平熱より1℃以上もしくは37.5℃以上)がある方や、体調不良が認められる方等はご入場いただけませんので、予めご了承ください。

 

 
※未就学児童の入場はご遠慮ください。

■赤羽ホール友の会予約のご案内
先行発売開始 2月25日(木)
→全席指定  6,000円(500円引き)

※会員様のチケット申込みは電話(076-260-3555 平日10:00〜18:00)にて承ります。
「赤羽ホール友の会」入会方法はこちら 

http://www.akabane-hall.jp/tomonokai/index.html

主催

北國芸術振興財団

共催

北國新聞社、石川県芸術文化協会

チケット販売所

北國新聞読者サービスセンター、石川県立音楽堂チケットボックス、香林坊大和プレイガイド、イープラス 、チケットぴあ、ローソンチケット

お問い合わせ

一般財団法人北國芸術振興財団(平日10:00〜18:00)
TEL:076-260-3555
Eメール:office@akabane-hall.jp

チケット料金(入場料)

全席指定
6,500

発売開始日 3月4日(木)
・来社受取場所は北國新聞読者サービスセンター(平日 10:00〜18:00)
会場マップ
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